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2007年05月21日
ノグラボストア情報
国立商店製カバー(2点)値下げします
お得な値下げのお知らせです。下記商品を値下げ致します!

国立商店製透明カバー(ホックなし)
2,940円 → 2,300円

国立商店 A5版カバー 冬バージョン
9,800円 → 6,500円
この機会に是非お求め下さい。
また、ホワイトハウスコックスの「超」人気色、ネイビー/レッド、ブラック/ナチュラルが入荷しました。
投稿者 Nogulabo : 13:15 | コメント (0) | トラックバック
2007年05月14日
ノグラボストア情報
5/16 am0:00 Eamesカバー発売再開します
お待たせしてご迷惑をおかけしております、Eamesカバー、入荷検品の目途が立ちましたので、
2007年5月16日 午前0時より発売再開いたします。
http://www.noguchi.co.jp/newstore/store_ems.php
今回新色が加わりました。出来る限り早く画像をアップロードします。しばらくお待ち下さい。
また、名刺入れを4725円から4000円へ値下げします!(5/16より) この機会に是非お求め下さい。
既にご予約(代引きのみ)頂いている皆様は発売前にご連絡が参ります。それをもちまして注文完了とさせていただきます。
投稿者 Nogulabo : 12:01 | コメント (0) | トラックバック
オフ会情報
4月22日オフ会報告その2
みなさんこんにちは。ノグラボの山本です。
引き続き、オフ会報告です。
「超」整理手帳でオフ会をやってるっていうと、
多くの人はびっくりします。
「なんで手帳でオフ会ができるの?」っていうのですが、
「超」整理手帳オフ会は、単なる手帳の見せあいっこを超えて、
時間管理の方法に関する実践例を交換できる
貴重な場になってるんですよね。
ここ2年ほどのオフ会をみていると、
個人が時間管理を行う重要性がかなり高まっていることが、
実感として伝わってきています。
個々人が仕事の効率を上げるために、スケジューリングを合理的に行い、
自分が集中して行う時間を確保することは、
現在のオフィス環境においては、
ビジネス上の基本的なノウハウになってきています。
ITの進歩によって、便利な環境が整えられていく一方で、
デメリットがあることもわかってきました。
ここ数年で急速に普及しつつあるグループウェアにしても、
他のメンバーとのスケジュールの共有が行えるようになった反面、
自分の時間が丸分かりになってしまい、
個人が集中できる時間の確保が難しくなってきている会社も多いようです。
さらには、情報セキュリティ意識の高まりから、
企業の中で個々人が情報に接する際に、
さまざまな煩雑な手続きが増えているという面もあるようです。
他方で、業務遂行の形態が変化し、
プロジェクト型の仕事もどんどん増えています。
部署を超えた連携、組織を超えた連携が必要となっています。
こうしたさまざまな変化に対して、
「超」整理手帳というツールは、とても小さく非力に見えますが、
実は個人のタイムマネジメントにおいては強力なツールになりえる、
というのが、オフ会を通して、次第に見えてきました。
ノグラボとしては、オフ会を繰り返し開催していく中で、
タイムマネジメントに関する現状を理解するとともに、
その中で皆様が実践なさっている事例を集め、
他のユーザの方々にご紹介していきたいと思っています。
投稿者 Nogulabo : 10:52 | コメント (0) | トラックバック
オフ会情報
4月22日オフ会報告その1
みなさん、こんにちは。ノグラボの山本です。
ユーザブログの報告にずいぶん遅れてしまいましたが、
4月22日に開催されたオフ会の報告をいたしますね。
オフ会の詳細については、
すでにユーザの方からレポートされていたので、
ほとんど省略しますが、
「超」整理手帳オフ会は、回数を重ねるごとに
どんどんユーザ主体のオフ会になってきました。
今回もユーザの方々がコーディネーターとなって、
3つのテーブルに分かれてディスカッションが進みました。
コーディネーターとなっていただいた竹村さん、師岡さん、鎌田さん、
ありがとうございました。
ユーザの方々がみんな熱心にお話されているのを見ていると、
「超」整理手帳がユーザの方々に支えられて、
徐々に広がっていくという将来のイメージを感じることができました。
野口教授もユーザの熱気を受けて、
とてもうれしそうだったのが印象的でした。
僕自身もオフ会に参加するたびに、新しい発見があります。
「超」整理手帳の方向性やノグラボの今後の活動について、
新しいアイディアも生まれてきました。
これからもユーザの皆様のご協力を得ながら、
こうしたオフ会をやっていきたいと思います。
この方式だと、いままではほとんどできなかった地方でも
オフ会が開催できそうです。
全国各地でオフ会が開催されていく日が、
近い将来やってくるといいですね。

