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2006年10月17日
mari
100年後に見ても思い出せるメモを。
こんにちは!
今日の投稿はmariです。
さて、私が始めて「手帳」というものを持ったのは中学3年のときだったように思います。
さすがにその頃の手帳はもうどこかに失くしてしまいましたが、4〜5年前くらいからのものはちゃんと残っています。たまに暇があると、そのうちのどれかを取り出して、当時どんなこと考えていたっけ?と回想にふけります。特に大学に入ってからは、そのとき考えていたこととか、以前お話したような、面白いことなど、スケジュール以外にもいろいろ綴っていたので、読み返すととても面白いです。
たとえば。
「お勉強と節約生活を頑張る!!」…春です。気合満々です。
「桜がキレイだった。でも私は桜をみて和んでるおじさんの方が魅力的だった」…忙しそうに見えるサラリーマンが、電車待ってる間だけでも桜をみて和んでる、そんな光景がうれしかった記憶があります。
まぁ、こんな風にいろいろ思い出にふけるのですが…
ひとつ私の頭を悩ませるものが…
2004年1月7日「ぺんぎんくん 岩にワカメをはりつける。」
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どうしてもこのメモを残した意図が思い出せません…意味不明すぎます。
ぺんぎんくんって…誰…。
でもきっとお正月早々、私の頭の中には岩にワカメを貼り付けているぺんぎんくんのことでいっぱいだったのだと思います。
こんな風に新しい自分を発見できるのも、メモをとりつづけることの利点なんだと思います(笑)
しかし、読み返したときにそのときのことを思い出せるようなメモを残せなくては無意味ですよね。
残しておきたいことを、極力短い言葉で、かつ適切な表現で綴る「メモ能力」って大切です。
ぺんぎんくんにそんなことを教わりました。
投稿者 Nogulabo : 2006年10月17日 17:14
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コメント
そのぺんぎんは、きっと、ぼのぼのに出てきた、無口なぺんぎんだと思います。
投稿者 みつ : 2006年10月19日 14:59
みつさん
ご指摘ありがとうございます!
ぼのぼの・・・
はい、確かに当時夢中でした(笑)
でも「無口なぺんぎん」というキャラが思い出せません・・・
もう一回ビデオを見る必要がありそうです(笑)
投稿者 mari : 2006年10月24日 09:49

