2006年11月21日
ayaka
手帳哲学。
こんばんわ!
「超」整理手帳、初心者から初級者に昇格しました、ayakaです。
というのも、
ついこないだの日曜日、手帳を愛するユーザー達が集う「オフ会」がございました。
午前中は、ワークショップ。
午後は、講演とフリートーク。
30名近くのユーザさん達が、手帳に対して一言、いや三言くらい物申し、
オーソドキシーの方を招いて講演を聞いて、
講談社MouRaの取材も入りバッチリ撮影していただき、
大成功といえるオフ会になりました。
おそらく私が一番多く発した言葉は「はぁ〜」、「へぇ〜」だったでしょう。
手帳には、哲学が存在するのです。
例えば、
手帳に未来を求めるのか、過去を求めるのか。
手帳に業務面の管理を求めるのか、精神面の管理を求めるのか。
想像したこともない議論が目の前で巻き起こっていて、驚きすぎて疲れました。
こんなにも奥が深いなんて!
触発された私は改心して、新たな「超」整理手帳を使い始めることにしました。
イームズのA5版、メモ帳がはさめるタイプです。

「超」整理手帳オリジナル付箋もいただき、工夫してみました。

付箋オレンジ:買わないといけないもの。
付箋ミドリ:いわゆるTo Do、やらないといけないこと。
この2つは1週間が終わるまでに済ませ、
日曜日にはポイ出来るように管理します。
なかなか楽しいぞ。はまってきてしまいました。
オフ会の効果、大。
それにしても本当に、
みなさん手帳に対する愛が非常にお深い、オフ会でした。
...失礼いたしました。
投稿者 Nogulabo : 2006年11月21日 22:57
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コメント
自分のやり方をずっとやってて、オフ会に来て自分とは違う使い方を見て、おぉ〜、そんなのもあったのか...とまた自分の使い方を見直しちゃうんですよねぇ。
今回も発見の連続でした。
投稿者 a_aji : 2006年11月22日 07:00

