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2007年12月10日
アーケロンTo-Do
【ふせんでTODO】1:ふせんを使ったTO-DO管理法
おはようございます。
忘年会シーズン、しっかり酒に飲まれているアーケロンです。
前回のエントリーから時間がたってしまいましたが、
ふせんを使った
TO-DO管理について、数回に分けてエントリーしたいと思います。
◇
まず、なぜ私がふせんを使ってTO-DO管理をするようになったのか、
ご紹介いたします。
私は、5年前から「超」整理手帳を使っています。
初めの頃は自作のTO-DOシートをカンガルーホルダーに挟んで、
TO-DO管理をしていましたが、しっくりこないと感じていました。
(その頃は、付属のTO-DOリストはなかったのです)
そんなとき、この本を図書館で見つけました。
「この方法だ!!」と思い飛びつきました。
◇
ふせんを使ったTO-DO管理方法は、とても簡単です。
・やるべき案件をふせんに書き込む(必ず1枚1案件)
・書いたふせんは一箇所にまとめて貼っておく
・ふせんを見ながら、案件を処理していく
・処理した案件は、はがして処分
以前は、カンガルーホルダーにふせんを貼って管理していました。
A7メモを携帯するようになった現在は、アイディアメモの表紙に
このようにふせんを貼ってTO-DO管理をしています。

◇
一時期、A7サイズのTO-DOリストを使用していたこともありましたが、
透明ふせんを手に入れてから、またふせんTO-DO管理法に戻りました。
次回は、ふせんを使ったTO-DO管理のメリット・デメリットについて、
エントリーしたいと思います。
◇
−おまけ−
先週末、京都へ紅葉狩りに行ってきました。
後で振り返ることができるように、アイディアメモにメモしながら旅行しました。
旅の記念にと、もみじも旅の思い出にしっかりと保存。
ここでも、透明ふせんが活躍しました。

では、また
投稿者 アーケロン : 2007年12月10日 08:29
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