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2008年02月03日
nemuzoh
すぐやるタスクの扱い
どうもお久しぶりです☆
年度末にかけて仕事量が増加し,複数案件をどうやって管理していくかに悩んでいるnemuzohです.
こんにちは◎
以前,ToDo管理についてのエントリを書きました.
※前回のToDoにまつわるエントリ
今回はToDo管理の中で特に扱いに悩んでしまいそうな,
「すぐやるメモ」
についてのエントリです.
この「すぐやるメモ」については,やまもとさんやアーケロンさんがすでにエントリしています.
どう扱いにくいのかはすでに図解されているので改めて図を拝借して載せてみます.

そして,二人の出した結論をまとめると...
■やまもと流
なるべくToDoリストに多く書き込む方法
■アーケロン流
悩む前に付箋に書いて,状況に応じて予定とToDoとメモを行き来する方法
とのこと.
僕のToDoの位置づけは,スケジュールシートで案件に割くべき時間をプランニングして,
「やるべきことを具体的に記入していくところ」
です.
ToDoシートには,完了すべき案件と,それをブレイクダウンしていった細かい具体的なタスクが並ぶことになるのでどんどん書き込んでいくことになります.
大きな案件の場合はその日やりたい所までを切り出して,それ以降は上記の通りです.
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そこに「すぐやるタスク」が飛び込んできたらどうするのか??
ここが本題になるわけですが,結論は簡単です.
「ToDoシート」
に書くだけです.
手間のかかるタスクはブレイクダウンされた子案件がたくさん書かれています.
「すぐやるタスク」は一行書かれるだけです.
プロセスを子案件単位に分解しないと完了しない飛び込みタスクは「すぐやるタスク」に認定されないという寸法です.
一行か,複数行か,見た目でも「すぐやるべきかどうか」がすぐ判断できるという
のもあるので,とにかくToDoシートに書き込むようにしています.
この運用方法で,
「しまった!!」
というのは,まだ社会人経験短いですけれども一度もありません.
ミスをしてしまうとするならば,ToDoに書き忘れてしまうことかもしれませんね...
僕の採用している方法は“とりあえず書いておく”という点で二人と共通ですが,ToDoシートに書くという意味ではやまもと流に近いかもしれません.
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ブログ上の一人称を“私”にするか“僕”にするかウダウダと悩んでいました.
結論としては,もう一つプライベートでやってるブログも“僕”で統一されている
し,“私”というのもなんだか自分の性格に合っていない気がしたので,今後は
“僕”に統一することにします.
しょうもないこと,結構気にする性格です(苦笑)
投稿者 nemuzoh : 2008年02月03日 17:12
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